Team-PCS:二子玉川のパーソナルトレーナー。施術、各種スポーツの指導(テニス、野球など)、コーチ向けの指導方法もお伝えします。

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■身体や健康についてのお役立ち情報【コラム】新着記事

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2015/03/27【コラム】スタティックストレッチ(静的ストレッチ)はよくない??
2015/02/11【コラム】「冷え」対策は3つの「首」を温める
2014/10/18【コラム】鋭いスタートを切るためのコツ

テニスレッスン、施術、講習会のご感想の抜粋です。
全文は、ページ下部に掲載しています。

テニスレッスン

施術

  • SACHI & RIN

    先生に指導していただいたことで、体に対する意識、
    物事に対する姿勢などすべてにおいて前向きになりました。

     続きはこちら

  • 宇野 江美子さん

    自分の体と向き合うことができ、体調の管理も今までよりでき、
    なによりメンタル面が強くなったと思います。

     続きはこちら

  • ころちゃん

    何度もう運動はできないと諦めかけましたが、
    今続けられているのは藤本先生のおかげです。

     続きはこちら

  • 松坂さん

    改めて、人間の体の仕組みに驚かされました。

     続きはこちら

  • 早川 泰子さん

    辛い事にも自分に厳しくする事で
    喜びに変えてしまう天才です。

     続きはこちら

講習会

142件


テニスレッスン

柳原 敏正さん

PCSの藤本先生のところに通い始めてから、
5年以上が経ちます。

僕自身、10歳でテニスをはじめ、

・近畿高校選手権シングルス優勝
・全国ウィンブルドンジュニアシングルスベスト8
・関東学生選手権ダブルス準優勝

と、ジュニアや学生時代にそれなりの戦績をあげてきました。
しかし自分の中では、漠然とした違和感を常に感じていて、

「もっと効率良く身体を動かせるのではないか?」
「テニス界の常識は間違っているのではないか?」

というような思いをずっと持っていました。
一番疑問だったのが、筋力に頼った動きの常識です。

「筋力が足りないから、威力のあるボールが打てない」
「筋力が足りないから、ケガをする」

というような考え方です。
確かに筋肉は最低限必要だと思いますが、
もっとスムーズに身体を動かす方法や
ケガをしない方法を知りたかったのです。

そんな僕の疑問を解決してくれたのが藤本先生でした。
行く度に目からウロコが落ちるような、
本質的な動きのメカニズムを教えてくれます。

教わったことをテニスコートで実践すると、

「こんな楽にボールは飛ぶんだ!」
「こんなにスムーズに身体は動くんだ!」

というように感動したことが何度となくありました。

そして明らかにケガが減りました。

昔は少し練習するとすぐに
身体のどこかが痛くなっていたのですが、
そういったことがかなり減少しました。

PCSはとても不思議な場所で、
”身体の治療”と”身体操作教室”が
交じったようなところです。

身体のバランスを整えてもらう整体のような側面もありますし、
身体の効率的な動きを学ぶ場でもあります。

他にはあまり例のない場所なので、
適切な言葉が見つからないのですが、
一言でまとめると

”身体が本来持つ能力を引き出してくれる場所”

です。

自分の中に眠っている能力を開発してみたい人は、
是非一度行ってみることをお薦めします。

No.1テニス上達道場 柳原
http://yanaharatennis.com


村松 ただしさん

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藤本先生に出会えたことに感謝しています。

藤本先生の治療を受けている友人から、何年もの間、
「とてもいいのでオススメだよ」と言われていましたが、
治療院、というと、なにかオソロシイことをするのでは、
という思いから、ためらっていました。

ところが、膝と手首をテニスで痛め、
いよいよ何か考えないとマズイ、という状態になり、
恐る恐る、藤本先生のところに行きました。

藤本先生の説明を聞いているうちに、
気持ちの暖かさが伝わってきて、
「これなら大丈夫かも」という気になりました。

施術も、思ったよりもずっとソフトで、
体が緩む感じがしました。
しばらく通っているうちに、膝も手首も良くなり、
テニスもできるようになりました。

藤本先生の施術は、
痛い部分の痛みをとるだけでなく、
その痛みの根本原因を探って、治療してくれます

膝の痛みにしても、膝だけをみるのではなく、
足の指であったり、腰であったり、全身を見てくれます。

私は最初、手首と膝の痛みさえ治ればそれでいいや、
というつもりで行ったのですが、
藤本先生のお話を聞いているうちに、

全身のゆがみをとっていかないと、
今手首と膝の痛みが取れたとしても、
またそのうち痛めてしまう、あるいは、
別の箇所を痛めてしまう可能性が高い

ということがわかりました。

それと、藤本先生は、
ただ単に、痛くない状態をつくるだけでなく、
今よりも、スポーツしやすい身体にしていこう、

としてくれます。

更に、打ち方、投げ方、といった、
動きそのもののアドバイスまで、してくれます。

身体の状態が良くなって、
フォームも良くなる、これは最高です。

藤本先生のすごいところは、
これまで多くのアスリートを初めとして、
豊富な経験・実績を持ちながらも、
今なお、勉強して、向上し続けようとしているところです。

その結果、治療院に通う私たちは、
藤本先生の長年の経験と最新の知識の
両方の恩恵を受けることができるのです。
これはとてもラッキーなことだと思います。

藤本先生を、長い間、オススメし続けてくれて、
紹介してくれた友人には、とても感謝しています。
そして最後に、藤本先生、これからも、どうぞよろしくお願いします!


富山 千恵子さん

富山さん

私はごく普通のテニスおばさん(いやいやお姉さん笑笑)です。
でも先生のところに通い始めてハマってます。

私は結婚、子育てと普通の・・・
しかも汗かくことがとっても苦手な、
冷房、暖房大好き!!で、
いかに汗かかないようにするかだけを
気にする生活する主婦でした(^_^
だから顔に汗かかない女優顔だと、
かってに喜んでいました。

それが、子供の成長に伴い子供の健康の為と
私の愛情たっぷりの食事にみるみる太ってしまった主人の健康の為
プールに通い始めてから運動に興味を持ち始め
今では、汗かかないと気持ち悪いくらいな生活にどっぷりです。
毛穴全開!!汗かいた後の爽快さに満足!!

そんな40歳を迎えたあたりにテニスに出会い汗かく楽しさ覚え、
張り切ってやっていたらお決まりのエルボ(テニス肘)になり、
紹介されたのが先生でした。

その頃、
「エルボになったら一生だましだましやるしかない」
と友達に聞かされていたので、
先生に治していただいて完治したのが、感動でした

それから、先生にいろいろ教わるようになりました。
怪我をしない、(もちろんエルボにならない)打ち方、身体の使い方、
身体能力の高め方を教わり、それをテニスにいかし、
少しずつ勝てるようになりました。

今ではメンタル面も勉強させて頂き、
心技体ともに面倒みていただいています。

先生の凄さは、私の立ち姿をみただけで身体のゆがみがわかるし、
手足にかるく触れるだけで、筋肉の調子(疲労度)がわかること
です。

よく
<今日は手打ちしたな!風強かったのか?>
とか
<サーブ沢山練習したのか?右肩は悲鳴あげてるよ!>
とか言われてしまいます。
言い訳するまえに指摘されてしまいます

今はテニスだけでなくマラソンにも興味をもち、
何度か10キロマラソンを走り
42.195キロのフルマラソンにも参加し完走できました。

周りの人達に故障しないことを驚かれています

本当にテニスはシングルス、ダブルスとハードにやりマラソンもやって
故障がないのは先生のお陰だと感謝しています。

先生にお会いするとパワーをもらってるようで元気になり
また頑張りたくなります。

皆さんにも身体のバランス、能力を引き出して頂きたいです。
スポーツ最高!!


佐久間 信樹さん
佐久間さん

「右手は箸を持つ手、左手は茶碗を持つ手」
⇒右手は動かす手

先日、藤本先生に
最初のテニスレッスンで教えていただいたことです。

「当たり前じゃん! !」
「それがテニスと関係あるの?」
と思われるはずですが、それだけ右手は無意識に
「力を加えよう!」
「ボールを飛ばそう!」
と動いてしまう習性があるのです。

結果、非効率的な動きが生まれ、
手首や腕の疲労や怪我につながると教わりました。
(一つの事例に過ぎませんが・・・)

そこで、藤本先生のレッスンでは、
「身体の本来の正しい使い方」
「効率的な身体の使い方」

を様々な例えを交えて“わかりやすく”教わることができます!!

また施術に関しては、藤本先生の所に通い9年が経ちます。
まさに“一人ひとりに合った”心身の悩みを解決してくれる、
類を見ない場所だと感じています。

本当に身体の使い方がヘタクソで怪我が絶えない僕にも、
痛みは身体が自分へ送ってくれている“サイン”と捉え、一喜一憂せず、
自分の身体とうまく付き合うよう教えていただきました。

痛みや怪我を治療し原因を探ることに留まらず、
日々のケアの仕方に至るまで、ただの治療とは思えない程、
本当に様々なことを教えてもらえます。

現代社会の中では身体に関する悩みや不安、
素朴な疑問をお持ちの方も少なくないと思います。

なので、私はスポーツを全くやっていない方でも、
ぜひ藤本先生にお会いすることをオススメしたい
と思います。

あくなき探究心と経験を兼ね備えた藤本先生に出会えば、
きっと驚きと様々な発見が待っていると思います。


髙崎 泰宏さん

高崎さん
僕は高校からテニスをやっていました
でも何かが違うと思っていました

先生と出会ったことで何が違うのかというのは
理解して少しずつ近づけるようになったと思います

例えば
身体が痛くならないこと
そういう事はテニススクールで教えてくれませんが
先生は身体をみながら教えてくれます

今は44歳ですが
自分の体の変化でいいますと
細かい話になりますが
ハムストリングが使えて太腿が3センチ太くなりました
(脹脛が2センチ細くなりました)

大腰筋を使う感覚がわかるようになりました
それによって偏平足が治りそうです

腓骨に上から下まで全部アクセスできるようになりました
左のアバラが少し開くようになりました

先生と出会って一番得たことは、
世の中のつながりがわかった
ということです
= なんでこういうことをするのか

自分の身体が悪くなって先生に治していただいて
それと向かい合ってということを繰り返しているうちに
一見関係のないことが実は関係がある
ということが納得できました

それが納得できると
他のことも納得ができるようになりました
例えば
「なんで挨拶が大事なのか」
「なんで感謝をすることが大事なのか」

今の自分のやっていることの
延長線上にないことに出会いたいと思ったら
一度相談してみてください


加賀谷 順人さん

加賀谷さん
藤本先生は四人目の師匠です。

一人目は田舎の高校の先生で、
基礎体力と練習環境を作ってくれました。

二人目はテニスクラブの関係者で、
合宿させてもらったり体験談をまじえながら、
テニスの素晴らしさを伝えてくれました。

この二人の師匠のおかげでインターハイに出る事ができました。
結果は初戦負け(笑)でしたが。

三人目はテニススクール経営及びコーチ派遣会社社長です。
基本的なレッスンのイロハから、具体的なスクール運営まで
(誰にも言えない裏話も)教えていただきました。
生徒数2000人のスクールを任されたのは、
大変でしたが貴重な体験でした。

そして四人目の師匠が藤本先生です。

出会いは世田谷でスクールを開いていた頃でした。
当時の私は忙しさにかまけて、身体の事なんかお構いなし、
ストレッチも生徒さんと一緒にするくらいで
レッスン後は速攻シャワー&ビールの毎日でした。

もちろん身体はボロボロでテニスエルボー・腰痛はあたり前。
高島屋の冷房に当たるだけで肉離れを起こしたツワモノです。

が、先生にカッピングをしてもらい、
身体・筋肉の事を教えてもらい、
調整してもらい、テーピングしてもらう内に、
身体に対し敏感になり、
ちょっとした違和感にもすぐに対応し、
怪我や体調不良が減っていきました

次第に知識と経験が増え、自分で予防・弱い所は
トレーニング・レッスンに活用するようになりました。

また先生は、身体に関するだけのトレーナーに留まらず、
テニスの技術指導にも優れています。
(私も一応プロコーチとして15年以上指導歴がありましたが)

先生の言葉の端々に出てくる
「鎖骨を抜く」「サーブの首の角度は」
「胸を張ってロックしてから」とかは
目から滝のようにウロコがザーーーー(笑)

このサイトは見るだけでテニスが上達すると断言します
身体に関して素人の人は(僕を含め)言葉の意味が分からなかったり、
専門用語が出てきた時はひたすら理解できるまで質問しましょう!
(先生はお人よしで、やる気のある人には寛容なので思いっきり甘えましょう)


施術

SACHI & RIN

SACHI & RIN

私が先生と出会ったのは27歳のとき
突然の腹痛に襲われたことが原因でした。
お医者さんに診ていただいて、
レントゲンを撮っても原因不明で、
今の主人に紹介されて半信半疑で行ったのが始まりです。

胆石があったのでそれが原因と思っていたのですが、
実はハイヒールを長い間履いていたこと、
その足でフラメンコをやっていたことで足首が変形し、
それが痛みをひきおこしていたのです。

月に2,3回の施術と日々の体操で半年後には全く問題なくなり、
いままで運動とは無縁だった私がテニスを始めるきっかけにもなりました

それから色々と身体の使い方を教えていただき、
それによって心の持ち方まで変わってきました

生意気で攻撃的だった性格も身体が緩んだせいか穏やかになり、
すべてのことに感謝する気持ちを持てるようになりました。

先生は妊娠期間中も私をただ甘やかすのではなく、
色々なストレッチや体操のアドバイスをしてくださり、
そのためか楽しく悪阻もなく過ごせて、
不安だった出産も安心して乗り越えることができました
(病院で腹式呼吸が上手ね♪とほめられました)
出産後も快適に過ごせて今は子育てを心底楽しんでいます。

先生に指導していただいたことで、体に対する意識、
物事に対する姿勢などすべてにおいて前向きになりました。

「感謝をする心」

先生から教わった一番の宝物です。

私はスポーツも音楽もやったことがなく
身体については無知な普通の女性でしたが、
健康で、楽しく(美しく)なりたくなったらぜひ相談してみてください
きっと新しい自分と出会うことができると思います。


宇野 江美子さん

藤本さんに教わるきっかけは、
あるランニングの練習会で
ご一緒したことがきっかけでした。

腹式呼吸、筋肉、骨・・・・
ともかく自分の体なのに
説明していただいた内容が全くわかりませんでした。

毎回私も教えていただくと目からウロコですが、
藤本さんも、私に教えて
何も知らない、体は動かないで
びっくりされてました。

素人の私にわかる説明で、動かない体も
本来の動かし方が徐々にわかるようになりました。

まだまだスタートラインに立ったばかりですが、
正しい姿勢で歩くことや、呼吸を意識することによって
自分の体と向き合うことができ、体調の管理も今までよりでき、
なによりメンタル面が強くなった
と思います。

つらいことをやらなきゃということではなく、
むしろリラックスすることを覚え、
肩の力を抜くことができるようになりました。

そして歩くこと、食べること、考えること・・・
そんな何気ないことも楽しくなり、
40歳を目前にして身も心ももっと綺麗になりたいと
新鮮な気持ちと歳を重ねる楽しみを感じています。

同じように、
「あーもーおばさんだし、どうせ・・・」とか
「運動なんて、したことないし、時間もない」
「自分に構ってられない・・・」
なんて思ってる方こそ、良さを感じられると思います。


ころちゃん

”心は変化するが思いは変わらない・学ぶ姿勢は無”

藤本先生から贈って戴いた中で、
一番心に残った言葉です。

以前怪我を甘くみていた私は、
かなりひどい状態にしてしまい、
完治を信じ手術を選択しました。

初めは順調な快復でしたが、
次第に患部に不可解な現象が起こり始めました。

病院では”どうしようもない”と片付けられていたことに対し、
常に可能な限りの治療を施してくださったのが藤本先生でした。

藤本先生は、
見えない身体の中をあたかも見通しているかのように、
何故このような現象が起きたか必ず説明されながら、
的確に治してくださいます

まるでマジックのようでした。

何度 もう運動はできないと諦めかけましたが、
今続けられているのは藤本先生のおかげです

先生はご自分が口に出す以上、
人並み以上の努力をされていますので、
その姿勢を感じれば、自分が努力しないわけにはいきません。

テニスや色々なスポーツをするにあたり、
正しい身体の使い方ができなければ身体が壊れます。

呼吸法、ストレッチの必要性、身体の本来の動きなど・・・
いろいろ教えて頂いていますが、
勉強すればするほど身体の神秘に対して
感動と困惑の繰り返しです。

一生かかっても理解できないことばかりかもしれませんが、
こんなに素晴らしいことに出会えましたので、
先生のご指導の下、スポーツ・自分自身のメンテナンスを
一生のテーマとして勉強していきたいと思っています。


松坂さん

basketball

スポーツをする者にとって、誰もが古傷、痛み等
持っていて当たり前!と思っていました。
私の場合はヒザです。

走り出す時は痛み、あたたまるまでがまんでした。
イスに座っていても、スッと立って
いきなり歩くことができません。
徐々に伸ばしてから、ゆっくりと一歩目を出す感じです。
長い付き合いなので、それが普通になっていました。

が、藤本先生に、体の歪みから来るもので、
どこかが突っ張っているせいだと施術して頂きました。
ヒザなのに、脇の下の痛いこと!

歪みを整える施術なので、いきなり完治する感じではなく、
気がつくと痛みが消え、何も考えず立ったり座ったりできていました

改めて、人間の体の仕組みに驚かされました。
これからは、大事にケアしながら、
痛みのない楽しい毎日を過ごしたいです。

先生、これからもよろしくお願いします。


早川 泰子さん

早川さん
彼はとても真面目で何ごとにも前向きに
最後までやりとげる努力家です。

その努力が他人から見て大変そうな事でも
一言も愚痴を言わず、辛い事にも
自分に厳しくする事で喜びに変えてしまう天才です。

時に他人からすると頑固に映る場合もありました。
成功がずうとずうと先でも構わないような人だと
思っておりました。

そのために掛る資金も随分あったと思いますが
奥様の援助もあり出来たのでしょう。

それと彼の信条と思う事で
ケチと無駄は違うと言う事でしょうかしら。
私も同感です。
今で言うエコ活動は30数年前から実行していた人です。

芯の通った人の一言です。


講習会

定期講習会



2017年5月23日

  • 今日も沢山素晴らしい内容で教えて頂きました。
    くるぶしの下あたりをゆるめればハムがゆるむ。
    手の指、甲とハムの関係。股関節と肩。
    離れている部位同士が、こんなにも影響を
    及ぼすのかと驚きました。
    まずは末端をよく動かします。
  • 体のある部分を緩めようとするとき、
    そこから遠く離れた部分のツボを押したり、
    全く違う部分を動かすことで、効果が出る例を
    いくつか学びました。
    外くるぶしのツボとハムストリングス、
    右腕、右肩を回すことと左股関節の柔軟性など。
    実戦的なものが多かったので、利用できるものは
    どんどん利用させていただこうと思います。

2017年4月27日

  • 今日はまず肩と肘に効くツボを教えて頂きました。
    押すと、とても痛かったです。
    その後、ダイナミックストレッチを4つ程紹介して頂き、
    かなり股関節に(お尻や背中にも)ききました。
    頭痛を取り除く手技を、実際、説明を受けながら
    見させて頂くという盛沢山の内容でした。
    いろいろな動画を見るととても参考になります。
  • 風邪をひいた後のため、
    体のいろいろなところが縮んでいる感覚は
    ありましたが、先生にみていただくと、
    想像以上であることがわかりました。
    胸が縮んで硬くなりやすい傾向があるので、
    意識的に普段から広げる努力が必要です。
    目に疲労がたまりやすく周辺の筋肉が
    硬くなっていたところを、施術によって
    ほぐしていただきました。
    おかげ様で楽になりました。
    ありがとうございました。

2017年4月13日

  • 野球もテニスも重心がずれずに
    きちんと打つことが大事。
    思った以上に野球が難しいことを伺いました。
    骨格上肩は背中から30°前にあり
    腕回しの方向、菱形筋につながることの
    大切さを知りました。
    キャッチボールはすべての基本。
    上手くなるには、与えられたものを
    そのまま受け入れるのでなく
    pointを自分で考えるなり、
    自分次第だと改めて思いました。
  • 圧倒的な成長スピードを得るための
    3つの方法(心得)を学びました。
    第1の、その練習の目的の明確化は、
    日頃自分が中高生に指導する際、
    大切にしている部分でもあり、
    大変納得がゆきました。

2017年3月24日

  • 今日は主にスキルのコツについてお話を伺いました。
    全てを教えこんでしまう
    気付きをなくしてしまう
    あえて完成させない
    100%でなく、時に抜いて、子供達のやる気をおこさせたり、
    指導者の工夫がこれからはより求められるのでしょう。
    指導のもっていき方は、大きな課題のようです。
  • 運動の指導者がとるべき方法について教えていただきました。
    ①教えこまない②はみ出しを許す③完成させない
    の3つについて詳しく説明していただきました。
    自分が普段やむを得ず手抜きでやっていることが、
    案外プラスに作用する可能性があると知りました。
    これからも固定観念にとらわれず頭を柔らかくして
    子どもたちに接してゆきたいです。

2017年3月16日

  • ヒモトレでお腹の支点が決まるので、
    左右のバランスを直せると。
    たかがヒモがすごいと、今日も感心しました。
    腕、足を痛めないよう日頃からケアしないといけない。
    手法を習い、日々メンテナンスだなぁと。
    特に久々に運動した私の体はガタガタなので、
    しっかり毎日戻していきたいと思いました。
  • 手首のつまりをゆるめていただきました。
    肩甲骨まわりの硬さはずっと課題ですが、
    ひもを使って背中に回した手を引き上げる
    ストレッチ法を教わりました。
    「あと10cm上がるようになる」という
    先生のお言葉を信じて頑張ります。
    ひもを使って両脚の動きを一致させながらの、
    両脚曲げ伸ばしはバランスを回復する上で効果大でした。

2017年2月24日

  • 今日はお尻をきちんとすることが大事と
    身をもって体験しました。
    あお向けで、左右のお尻の下に順にテニスボールを入れて、
    やり方は説明すると長いので、ともかく、
    お尻の痛い部分にテニスボールあててゆるむまで続けると
    お尻すなわち股関節のつまりが正され、
    ふくらはぎまでゆるみます。すごいです!
    あと、肩幅のひもを3ヶ所、それぞれつけただけで
    骨盤がたち、姿勢が改善されるという体験もしました。
    恐るべし、ひも!でした。
  • 自分の体の弱点として、お尻の筋肉のかたさ(詰まっている)
    が、以前から指摘されていました。
    これをほぐす方法として、テニスボールを使った
    エクササイズを教えていただきました。
    はじめは痛みが強いものの、
    速効性があり、すぐにほぐれるのには大変驚きました。
    リラックス効果も抜群です。
    毎日のエクササイズに取り入れることにします。

2017年2月9日

  • 頭痛の取り方の実践を教えて頂きました。
    ひもストレッチの良さをチューブストレッチと比較して
    教えて頂きました。
    ストレッチはともかく自分で何が適しているか判断せよと。
    自分で実践あるのみ!
  • 肩こりと頭痛を治す施術をしていただきました。
    こっている筋肉と、その筋肉とつながっている
    (関係の深い)他の筋肉の両方に注目すること、
    やわらかいか硬いかの判断基準など、
    自分にはまだよく理解できていませんが、
    大変興味深く思いました。
    長時間かけていただきありがとうございました。

2017年1月27日

  • 今日お話を聞いた筋肉は、菱形筋、梨状筋、挙筋、
    前鋸筋などでしたが、筋肉を意識して動かさないと、
    意味がないと、今日も再認識しました。
    股関節まわり、肩甲骨まわりは、本当に柔らかくして
    おきたいです。
    まずは硬い部位を少しずつほぐしていきます。
  • 肩甲骨まわりと股関節まわりのストレッチを
    いろいろ教わりました。
    股関節も右と左で柔らかさが異なることが
    はっきりわかりました。
    また、開脚の進捗を阻んでいる原因が、
    股関節ではなくお尻から太もも裏の外側あたりの
    硬さにありそうだということも自覚できました。
    弱点の改善に取り組みます。

2017年1月13日

  • 開脚、胸を開く、と立腰、起立筋、広背筋の
    意識についても触れて頂きました。
    すべては、きちんとした体幹と、体勢で
    パフォーマンスがあがると、再認識しました。
    個別に又、練習していきます。
  • 話題、テーマ豊富な一日でした。
    ローリングのとき、頭が床を向かないのは
    胸の動きが小さいからと指摘されました。
    肩まわり、胸まわりの硬さの改善が
    今年の大きなテーマです。
    継続は力なりで頑張ります。

2016年12月21日

  • 盛り沢山の内容でした。
    まず自分は膝が悪いので、膝関節の可動域が
    左右で異なってきており、その改善法、ストレッチ、又、
    自分でやらねばならない足のケアーを教えていただきました。
    先生が勉強されたケガをしないための体を手に入れるための
    トレーニングのpointの判断テストは、
    日々やってみたいと思います。
    やらねばならないことが、又増えました。
  • 開脚ストレッチを妨げているのは
    大腿部の外側であることを知りました。
    確かに外側を少しゆるめていただいただけで、
    痛みなくストレッチできました。
    スポ・ラボのケガ予防法の概説をしていただきました。
    データがついており、ケガの危険度がわかるのには感服です。
    種目が多いので少しずつものにしてゆこうと思います。

2016年12月9日

  • 体をうまく使うことは、縮めることでなく開くこと。
    手の平を開いたり、足指を開いて
    まず体をゆるめることも大事と再認識しました。
    あと、股関節、お尻、ハムのストレッチを新たに習い、
    加えて、やり続けたいと思います。
  • 股関節を回す運動、お尻のストレッチなどを学びました。
    (相原勝之氏の動画)動画の中では軽々とやっている動作が、
    実際にやってみると案外大きな負荷を感じる
    運動であることに驚きました。
    左右の足(脚)の動きに差があるのは、
    右足爪先の上がりが弱いためと指摘され、納得でした。

2016年11月25日

  • 今日はまず膝の痛みのメカニズムを
    ていねいに教えて頂き、大変感謝しています。
    最も苦手なハムストリングの使い方、鍛え方の
    トレーニングも教えて頂き、いかに筋力がないか驚きました。
    使い方をわかっていないのだと言われ、
    これまた日々やることが増えました。
  • ノルディックハムストトレーニングを教わりました。
    ハムストリングスだけに力が入る感覚は
    他のトレーニング種目にはあまりないので、
    その効果に驚きました。
    早速中学生にも試してみます。
    動体視力テストはレベル10までクリアして自信がつきました。

2016年11月10日

  • 今日は老化と供におこる骨のすき間を広げる為にも
    伸筋を鍛えることが大事だという、
    これからの人生の必須ストレッチの動きを習いました。
    “ホースキック”。10回続ける体力とバランスを
    これから練習していきたいと思います。
    屈筋より伸筋が大事!
  • ホースキックを題材として、
    伸筋を鍛えるトレーニングの大切さを学びました。
    ホースキックの動き自体は、自分にとっては
    やりやすく感じました。
    丹田に力を入れることがやはり大切だとも感じました。
    早速生徒たちにもやらせてみます。

2016年10月28日

  • 今回も沢山の質問に対しての回答をして頂き、
    "ホースキック"という名のプレのストレッチを
    教えてもらいました。次回の完成版で、
    少しのストレッチで全てのストレッチを
    網羅できるそうなのでとても楽しみです。
    あと今日は1つのストレッチで広背筋が左右で
    on,offとなる体験ができました。
  • 中臀筋の使い方がまだ十分でないことがわかりました。
    お腹に力を入れるためのテクニックとして、
    お尻の上部に力を入れるとよいと最近気づきましたが、
    下半身のやわらかさ、可動範囲を十分に使えているか
    などまだ課題は山積みです。

2016年10月14日

  • 今日はチーターのストレッチを習いました。
    リアライン・コアの装具をつけると、
    やはり動きの可動域が断然変わると体感しました。
    又、ストレッチのやり方を再度チェックして頂き、
    正しい動き方を脳にinputしました。忘れないように!
  • チーターの動きを習いました。
    肩周り、肩甲骨周りの肩さがよく自覚できます。
    胸が少し開いてきた分、上半身のどこに
    動きを妨げる原因があるのか、
    判別しやすくなったのだと思われます。

2016年9月29日

  • ひき続き、フェニックス、カンガルーの
    ストレッチ動作について、やり方の復習、
    注意点、体の変化について教えて頂いた。
    少ない回数でもきちんとしたやり方で
    つづけていけば体は変わる。
    こつこつ続けようと、胸が自然に広げられるようにと。
  • (プレ)フェニックスとカンガルー(の途中まで)について、
    理論を勉強しました。
    考え方の根本はわかったように思います。
    自分の体でやってみると、肩周りの硬さが動きの妨げと
    なっていることが自覚されました。
    毎日少しずつ積み重ねて改善を続けたいです。

2016年9月15日

  • 今回の内容も素晴らしかったです。
    前回教えて頂いたストレッチの復習、
    きちんとやることが大事と。
    その後に、リアライン・コアという装具をつけて
    体(胸郭、骨盤)を整えることをやり、
    装具を取り外した時の体の開放感は素晴らしいものでした。
    体から力が全て抜け、でも体の芯がしっかりしていて、感動でした。
  • リアラインコアを使ってのエクササイズに取り組みました。
    胸部を固定してのプレフェニックスで胸を広げる、
    骨盤を固定してのプレカンガルーの2種目。
    とくに胸の広がりが実感としてよくわかりました。
    理屈ではなく体感としてよく理解できました。
    今までにない感覚です。

2016年8月29日

  • 今日は”動ける身体を一瞬で手に入れる”という
    「ロコムーブ」の2種類のストレッチを習いました。
    ストレッチはやるからには、正しい動き、
    筋肉の意識をきちんとすれば、身体はどんどん
    変化することを、今日痛感しました。
    身体は明日になれば又、すぐ戻ってしまいます。
    毎日続けなければ!
  • カンガルー、フェニックスのストレッチを教わりました。
    骨盤の動き、胸の動きがはじめは悪く、
    可動範囲がせまかったのが、何回かストレッチを
    繰り返すたびに改善されるのが自覚できました。
    動きのイメージが変化したように感じます。

2016年8月15日

  • 久々に講習会に参加させていただきました。
    又いろいろなお話、オリンピックも含めて伺えて、
    楽しかったです。
    テニスで肘を痛め、又、その治療を含め、
    お世話になりました。
    又、ヒメトレを日常生活に復活させて、
    腹横筋の存在を意識していきたいと思います。

2016年7月25日講習会

  • キネシオテープの使い方について引き続き
    ご指導していただきました。
    自分で貼る機会を増やしているので、
    先生の貼り方に比べて何故自分はうまく貼れないのか、
    理由がわかるようになってきました。
    理論だけでなく実践を重ねて力をつけてゆきたいです。

2016年7月11日講習会

  • 男子テニスのマレー選手の下半身の開き具合と、
    その結果打点を前にしている打ち方に注目しました。
    下半身が柔らかく動くこと、下半身から動くことの
    大切さを確認しましたが、一方で
    ヒフの柔らかさが重要であることにも
    つながってきました。
    キネシオテープは、膝の皿を囲む貼り方を
    教えていただきました。

2016年6月20日講習会

  • 日本ハムの大谷投手の投げ方、
    イチロー選手のスパイクシューズ、
    クワドロトレーニングの実践と考察をやった後、
    膝の負担を軽減するテープの貼り方の初歩を
    教えていただきました。
    自分のカラダの弱点としては
    鎖骨付近のかたさがあること、
    これが下半身の動きまで影響していることを
    再確認しました。

2016年6月9日講習会

  • ふくらはぎが試合中につったときの対処法として
    ツムラ68番シャクヤクカンゾウトウの服用、また
    つらないための方法としてキネシオテープの貼り方を
    教えていただきました。
    テープの効力は今さらながらすごいです。

2016年5月24日講習会

  • 腕の使い方の良し悪しで
    いろんな現象が起こるというお話から
    テーピングの貼り方を又習いました。
    毎度のことながら、テープを貼ると、
    不思議なくらい改善されます。
  • 前かがみになりがちなとき、
    キネシオテープを貼ることで
    正しい姿勢を作りやすくする方法を教わりました。
    ヒフをよく伸ばした状態を作ってからテープを貼ると、
    元に戻したときヒフにシワができ、それが良いという
    基本原理は頭に入ったように思います。

2016年4月28日講習会

  • 今日は久々にエゴスキューのポーズ、
    いくつかのやり方を振り返ったり、
    引き続きストレッチポールを用いたストレッチを
    教えて頂きました。
    ストレッチは飽きないように工夫して続けること!
    確かにその通りと納得しました!
    指を広げることを忘れないようにしたいと思います。
  • 手の指を広げることの効果を再確認しました。
    だいぶ前に教わったエゴスキューの足首回しについて。
    「膝下をゆるめることで、膝上(や上半身)と足首が
    つながっていることを知る」
    直角にせよ、は本質ではないと知り納得しました。

2016年4月4日講習会

  • ストレッチは痛みを感じる前にやる、ということで
    ストレッチポールを用いて、梨状筋、ハム、
    股関節ストレッチを教えて頂きました。
    あと、復習で、息を吐ききっての多裂筋、腹横筋の
    変化について確認をしました。
    その他、たくさんのお話を伺えて勉強になりました。
  • ひざ上とひざ下は別物である、と教わりました。
    ひざ立ちで正しい姿勢をとった(とろうと努力した)
    後直立すると、頭の位置が前かがみから
    5cm後ろへ移動し正しい位置へ戻った、とのことで驚きです。
    フォームローラー(ストレッチポール)を利用した
    梨状筋や股関節、ハムストリングのストレッチは
    日常的にやることとします。

2016年3月24日講習会

  • 筋肉を意識しながらストレッチをすることの大切さ
    例:股関節が硬い時、ストレッチで延び流筋肉を確認して、
    延びない筋肉を探して、ストレッチする。
    あとは、脛骨腱脱臼を治してもらいました。
  • 股関節〜膝周辺の筋肉群のストレッチについて学びました。
    どの筋肉を伸ばせばいいのかが、個人によって異なるので、
    それを自覚して目的に合った方法で
    ストレッチを行うことが大切とわかりました。
    自分の場合は大腿二頭筋をいかに伸ばすかが課題です。

2016年3月15日講習会

  • 今日は鵞足炎について勉強をしました。
    鵞足には筋肉が集まっており、炎症がおきないように
    筋肉を常に良い状態にストレッチをしないと
    いけないなァと。
    ストレッチは筋肉を意識しながらやることが大切、
    と思い出しました。
    あとは楽しいフォームローラーで、
    内転筋、大腿筋膜張筋をゆるめました。
  • 自分の弱点がまたいくつか見つかりました。
    薄筋のストレッチは痛みがあり恐怖心が生じます。
    結果を急ぐのではなく、毎日気長に継続するよう
    心がけようと思います。(現在もそのように実行中)

2016年2月26日講習会

  • 今日は、いつも以上に感動の嵐でした。
    体の痛い部位が、違う場所をさわることにより
    改善するという質問から始まり、先生からは
    タバタ式トレーニング(4分間のみの)、
    フォームローラーという、自分でできる筋膜トレーニングの
    グッズを紹介して頂き、驚き、喜び、楽しい講習会でした。
  • タバタ式トレーニングは短時間で次々と進むので、
    中学生には最適な方法だと思います。
    メニューはいただいた資料を参考にして考えます。
    筋膜リリースの方法について学びました。
    フォームローラーは使いやすく、やっていて
    気持ちがよいです。

2016年2月4日講習会

  • 今日は4つのつぼ、足三里、手三里、内関、陽陵泉…
    全て押されたら痛かった。
    お腹に(おへその下?)力が入れば上半身の力が抜ける。
    バランスボール正座で体感したり、
    骨盤のズレの矯正方法を再度復習した。
    今日も大変勉強になった。
  • しびれない正座の仕方(かかとの上に肩と頭が乗る)、
    そこから頭を前に出さずに立ち上げる方法を教えていただきました。
    なかなか難しく、要練習ということになりました。
    バランスボールの上に仰向けで乗りながら片足を持ち上げる
    エクササイズは難しいです。
    お腹に力を入れる感覚をさらにレベルアップしないとダメそうです。

2016年1月12日講習会

  • 今日は、足首、くるぶしの周囲のツボ3つを学びました。
    ツボは、人によっても若干場所が異なるとのこと、
    触りながら、場所、痛点を探しました。
    じっくりゆっくり押し続けると痛いながらも
    部位がゆるんできて凄いです。
    押し方、離し方も大切な手法のようです。
  • 湧泉、解谿、大谿の足首周辺にある
    3つのツボについて学びました。
    右足の解谿を先生に押していただくと、
    飛び上がるくらいの痛みでしたが、
    施術後は右足が大変よい状態になりました。
    適確に押せばすぐ効果が出るところが、
    ツボ押しのすごさだと思いました。

2015年12月17日講習会

  • 今日は冬場の生徒さんのトレーニングについての質問で、
    ボール(バランス)での体の動かし方、
    セルフで体の整え方を習い、
    ツボを刺激する際の最低限の用語の説明をしていただきました。
    次回、たくさんのツボを教えていただけるとのこと。楽しみです。
  • 野球部の中学生たちに取り組まれている
    トレーニングメニューについて
    先生からアドバイスをいただきました。
    クネクネした動きの子には、バランスボールを使ったメニューで
    お腹に力を入れる感覚を、
    スタートや反転の動きでは前足の膝の向きが
    進行方向に一致する習慣づけを(膝のケガ防止)、
    などを教えていただきました。

2015年12月3日講習会

  • 今日はハムを意識、そして使えるようになる
    画期的な足の繰り返し動作を習いました。
    ハムを使うには、腹部お尻に力を入れることが必要と体感しました。
    あとはツボを押すことで血流が良くなり
    いろいろ体が改善されることを教えて頂き、
    人間の体はすごいものだと又々感心しました。
    次回いろいろなツボを習うとのこと、楽しみです。
  • ハムストリングの力で足首をあげる感覚が
    鈍いことが判明しました。
    左足は大丈夫ですが、右足は脳に動きを覚えこませる
    必要があります。
    「足首が動くようならば、足の筋肉はゆるんでいる」
    という原則を再確認しました。
    右足首の動きは今後もトレーニングを続けます。

2015年11月22日講習会

  • 加齢とともに人体の動きが悪くなるのは仕方がないこと。
    これを食い止めるためにすべき事。
    運動して、下半身の柔軟性を高めることが
    どんなに重要かをまた確認しました。
    自分に厳しく筋トレ、ストレッチに励みます!
  • 右足の薬指が動いていないこと、
    右ひざがやや内側に向いて
    親指側にかかっていることが改めてわかりました。
    左足は右足に比べるとだいぶよい使い方ができているので、
    それを真似て右足の動きを覚えて行きたいです。

2015年11月5日講習会

  • 今日も又、いろいろな質問から
    お話が発展して楽しかったです。
    右手を使うスポーツは左手が大事。
    指の開き方、方向までチェックして頂き、
    いつもすぐ忘れてしまうので今度こそ、
    しっかり覚えて自然に出来るようにしたいです。
    レイキの話は何度聞いても不思議で面白いです。
  • 背骨のS字を正しく保つことの重要性を学びました。
    ももの外旋、手の指の広がり、
    お腹の力、胸の広がりが
    すべてつながっていることを再確認しました。
    テニスプレーヤーのジョコビッチのすごさも、
    姿勢の正しさという点からよく理解できました。

2015年10月23日講習会

  • 今回も、投げる、打つの動作の前に
    いかに脱力するかが大切かを確認し、
    力を抜けないと、どこに負担がきて、
    それを緩めるにはどうすれば良いかを学びました。
    股関節の可動域を広げることが大事であり、
    その方法も学びました。
    何もしないと体はどんどん動かなくなるなと、
    あせりました。
  • 踵、足首、股関節のつながりを勉強しました。
    (鎖骨、手、首と頭、目は今回はなし)
    股関節を柔らかくするエクササイズ。
    一度に開こうとせず、何度も繰り返すことで
    徐々に広がるのが実感できました。
    床でゴロゴロしているときに容易にやれるので、
    日々継続して取り組みたいです。

2015年10月8日講習会

  • 手先の力が抜けないと
    腕が上がらないことを再度確認して、
    指の振り方を確認しました。
    指先に力が入ると、三角筋、
    三頭筋がこわばり体の異常につながると…
    脱力は難しいです。
    引き続き腰痛チェック法としての、
    足からの見方と改善方法を教えていただき、
    いろいろなことが自分で出来ると。
    又新たな発見でした。
  • 腰痛のタイプ、チェック法、
    改善法について継続して学習中です。
    まだ頭の中がよく整理されていませんが、
    実践を積みながら体で覚えて行こうと思います。
    ハム、ふくらはぎ、踵、アキレス腱に
    注意して毎日過ごしているせいか、
    体前屈がやりやすくなってきました。

2015年9月27日講習会

  • 今日はひき続き、腰痛についてで、
    骨盤タイプのときの、自分のストレッチでの変化を
    感じることをさせて頂いた。
    ほんの少しの動きでいろいろなことが改善される。
  • ハムや腰周辺の筋肉を伸ばすストレッチを
    いろいろと教わりました。
    自分の弱点を意識的に数多くケアする
    (トレーニングする)ことが大切だと思います。
    腰痛チェックの手軽な方法は、現場ですぐ利用したいです。
    腰まわりをゆるめる基本的な方法は、大変わかりやすいです。

2015年9月10日講習会

  • 三角のポーズは簡単そうに見えて、やってみると難しいです。
    いろいろな筋肉が硬くなっていることがよくわかりました。
    腰痛(尻痛)を再び起こさないためにも弱点をなくしていきたいです。

2015年8月31日講習会

  • 腰痛の原因として多くの原因があること、
    バックラインなど上から下までつながっている筋肉群に
    注目することを学びました。
    ふくらはぎの張りにうず巻き型でキネシオテープを
    貼っていただき効果を実感しました。
    肩甲骨(右)回りの筋肉群をゆるめていただきました。
    胸のあたりが固まっているので、これは自分で日々広げます。
  • 今日は引き続き、腰痛の原因について、
    細かく筋肉などで説明して頂きました。
    なかなか腰痛は手ごわいと。
    次回はどの部位からの腰痛かを判断する方法と、
    ストレッチを教えて頂けるとのこと。楽しみです。

2015年8月17日講習会

  • これから秋になると、腰痛・座骨神経痛を感じる人が多いとのこと。
    今日は腰痛のセルフの直し方を習いました。
    どこに原因があってようつうとなるかは、
    沢山のパターンがあるそうだが、
    まずは、足の指をゆるめて、お尻をほぐすことが大事だと。
    今回も施術を受けて感じた。自分でできるケアーは必ずやろう!と。
  • 腰痛防止の理論と方法の学習第1回目でした。
    6月頃お尻が痛くて歩けなくなった経験をしたので、実感がありました。
    梨状筋のコリをゆるめていただき、脚全体が楽になりました。
    以前より筋肉がやわらかくなったように感じ、嬉しく思います。

2015年7月27日講習会

  • 今日はいろいろな質問を受けて頂いた後、
    クールダウンで左右差を無くすことが大切であるから、
    必要な腹筋運動を習いました。
    たくさんの回数をこなすより、少なくても毎日続けること。
    大事だなと、今日も思いました。自分に強く!
  • 柔軟なと筋力の強さについて考えさせられました。
    上半身の左右のバランスをよくするには、腹筋の強化が必要。
    前かがみの姿勢から、右腕を後方さらに上方へ上げる動作は
    柔軟ながあればできるのに、形を崩しているために
    上腕三頭筋に負荷がかかってしまう。
    筋力を使ってムリに上げても無意味である。
    新たな課題です。

2015年7月7日講習会

  • 今日はまずふくらはぎが柔らかいことが
    大事であることを再確認しました。
    硬いと臀部に影響が来ます。
    臀部をゆるめる、即ち腰痛予防になると
    施術を教えて頂きました。
    今日はふくらはぎ、お尻が大事!!の再確認
  • 梨状筋などお尻のストレッチを学びました。
    いかにかたいかよくわかりました。
    ストレッチを継続してやわらかくしたいと思います。
    またふくらはぎがかたいことを再認識しました。
    まだ脱力した正しい姿勢になっていない証拠なので、
    今後も努力が必要です。

2015年6月29日講習会

  • 今日は臀部の痛みを取る施術&解説でした。
    体は痛い部分をかばうことでいろいろな不具合が出てきて、
    早めの対処が大事と、今回もつくづく思いました。
    テーピングの効果も偉大です。
    結論:皮膚がきちんと動くことが大切
  • 右脚、右尻の痛みに対して施術していただきました。
    梨状筋にキネシオテープを貼っていただくなど、
    初めての体験もあり勉強になりました。
    さわることでヒフがよい状態になり、
    力を発揮できるようになること、
    ヒフのやわらかさがチェックすべき重要ポイントであることを
    改めて確認しました。
    キネシオの効果を実感してみます。

2015年5月21日講習会

  • 膝周りにはたくさんの筋肉がついていて、
    靭帯で骨をつなぎとめ、足骨が正しい位置にあれば
    正しく足を動かせると・・・再認識しました。
  • 膝周辺の4つの骨、4つの靭帯について学びました。
    構造を学ぶと、より詳しく理解できるので、
    目的意識を明確にしてトレーニングにのぞむことが
    できると思いました。

2015年5月11日講習会

  • インナーマッスルの大切さを痛感し、
    地味でなかなか継続の難しい
    インナーマッスルのトレーニングを、
    続けて行こうと思った。
    何事も正しい動作の日々の積み重ねが大事と、
    今回も思った次第である。
    上半身の地余計な力を抜くためにも、
    お腹に力が入るよう努力したい。
  • 自分の→膝が痛む原因の一部が少しだけわかりました。
    対処法を知るだけでなく、構造や原理から始まって
    全体像を学ぶことで、ひざのことを深く知りたいです。
    インナーマッスルのトレーニングは、
    子供たちには難しいかも知れませんが、
    まずは自分自身が取り組みます。

2015年4月17日講習会

  • 今日は効果的な腹筋とスクワット(バランスボールを用いて)
    について教えてもらい、これは絶対続けなければと思いました。
    意識を持って何事もやる・・・忘れないようにしたいです。
  • 「お腹で打つ」「お腹で投げる」につながる
    腹筋トレーニング法を練習しました。
    壁を利用して両脚を伸ばしての腹筋起こしを習いましたが、
    壁がない場合は介添役に両脚を
    押さえてもらってもよいとのことなので、
    グランドの真ん中でもできることが判明しました。
    スクワットと共に、強化プログラムとして継続実行します。

2015年4月13日講習会

  • 本日も、盛り沢山の内容で大変参考になりました。
    自分の体のタイプに初めて気付き面白かったです。
    (four スタンス理論から
  • 4スタンス理論について教わりました。
    体の使い方には4つのタイプがあり、
    そのタイプに合ったアドバイスをする方が
    効果的であるというのは、現場の指導にとっては
    大変参考になる考え方であると感じました。

2015年3月16日講習会

  • 3つの種類のストレッチについて、教えて頂きました。
    ストレッチも奥が深いと、そして正しい知識を持って、
    伝えなければと思いました。
  • ストレッチ3種類(スタティック、ダイナミック、バリスティック)
    について学びました。1つ1つの種類を正しく理解したいです。

2015年3月9日講習会

  • 今日はテニスや野球を関連付けて
    体の使い方についてお話を伺いました。
    今まで勉強してきたことの復習もできましたが、
    イメージ通りに体を動かすことは難しいと感じました。
  • 「動きの中で自然と腕が上がってくる方法」を、
    現場の指導法として教えていただきました。
    中学生に、右腕を上げるように言ってもなかなかできないので
    困っていますので、早速実行したいと思います。

2015年2月23日講習会

  • 気付き このような考え方で、
    自分が変われるということがわかりました。
    自分はまだ気付きが少ない。
    これからは頭で考えすぎずに感覚も大事にしたいです。
  • 本日は、体のことから離れ、
    感情と思考がテーマのお話を伺いました。
    「感覚」「感情」「思考」などの言葉の意味を
    もう一度よく理解する必要を感じました。
    野球指導のみならず、生徒指導全般に
    通じるものであると確信しました。

2015年2月9日講習会

  • なるほどというお話を沢山聞かせて頂きました。
    ストレッチは1つの方法でやめるとストレスがたまるから、
    いろいろなストレッチを士ながら目標に近づけると
    出切るようになれば楽しい。
    今は理論がいろいろ変化してきているので、
    順応させていくのも大変だ。
  • 開脚柔軟体操のやり方として、平泳ぎエクササイズと、
    お尻を持ち上げるエクササイズと平行してやると、
    効果が出ることを最初に教えていただきました。
    妨げになっている筋肉を次々とほぐして行きたいと思います。
  • ・手と足、末端部の重要性が再確認できました。
    ・一つの動作に対しても、複数の動きで刺激を与えることで、
    多くの筋肉が目覚めることを学びました。

2015年1月19日講習会

  • インドボードはバランスをとるのが難しかったですが、
    この上でスイング練習ができるようになりたいです。
    子供には特に正しい姿勢でのストレッチを体感させて、
    きちんとした筋肉をつけさせる…大事だなぁと。
    かかとから薬指に抜ける感覚をうえつけるくつ、素晴らしいなと。
    講習を受けるたびに新しいグッズに触れて楽しいです。
  • 新しいメニューが登場し、楽しくトライさせていただきました。
    胸が開いていないために自由な動きが阻害される
    という欠点を直す方法を1つ教わりましたので、
    重点課題として自宅で毎日取り組みたいと思います。

2014年12月17日講習会

  • 今年最後の講習会、ふり返ってまとめをして頂きました。
    スイングストレッチ、久々に乗りましたが、
    骨盤にきちんと乗らないと安定が保てない。
    スイングストレッチ上での膝立ち姿勢も
    バランスどりが難しかったです。
    野球もテニスも体の使い方、動作は同じ。
    無駄な動きをなくせばよいと、改めて再認識しました。
    又、ストレッチを通して、体の動かない部位を見つける…
    楽しかったです。
  • 以前全くできるイメージさえ湧かなかったスイングストレッチが、
    少しできかけていることに感激しました。
    なぜ変化したのか理由は定かではありませんが…。
    大胸筋など左胸部の筋肉を先生にほぐしていただき、
    腕が軽く動くようになりました。
    体の動きを阻害している筋肉のしこりを
    少しでもなくせるよう頑張ります。

2014年12月10日講習会

  • 本日も感動の嵐でした。
    自分の体を修正できるストレッチ、なんて便利なのでしょう。
    体を痛めない為に日頃から何を注意していなければならないか、
    今日も勉強になりました。
    今回も、日々の積み重ねの大切さを痛感しました。
  • 太もも部分のストレッチの新しい方法を教えていただきました。
    わずかな時間でやわらかくなった実感がありました。
    ご指導の賜物か、最近体の反応がよくなってきたように思います。
    ふくらはぎの縦方向の動きと、目の左下方向への動きが
    新しい弱点として見つかったので、今後意識的に改善に取り組みたいです。

2014年11月10日講習会

  • セルフの股関節のゆるめ方を教えて頂き、さっそくやってみようと思います。
    眼の鍛え方、続けてみようと。
    日々の積み重ねでまだまだ改善されるとわかったので頑張ってみます。
  • 視力強化(とくに動体視力)の方法を教わりました。
    1週間のトレーニングでも明らかな変化が生じるという
    先生の言葉を信じて、次回まで毎日頑張ってみます。
    生徒たちにも試したいです。

2014年10月27日講習会

  • たくさん勉強になりました。
    体のどこかがひっかかっていると、ほかの部位に影響して
    動きが悪くなることがよくわかりました。
  • ロックされている箇所をほぐしていただくと、
    全体がスムーズに動くことが実感としてよくわかりました。
    スイングストレッチを使っての腰の動き(左右へのスイング)
    がよくなったように思います。

2014年9月29日講習会

  • 今日も大変勉強になりました。
    日常使っていない側もねじりの動作で使えば
    骨盤はねじれないと…
    その方法、スイングストレッチで
    下腹部の力の入れ方を体感でき、
    楽しかったです。
  • 丹田を支点にする事の大切さを再確認しました。
    「スイングストレッチ」でバランスをとるのは
    なかなか難しいです。
    つい力のいれ所が上の方になってしまいますが、
    注意して下の方に力を入れると
    少しよくなるのが実感できました。

2014年9月8日講習会

  • 足首について、距骨と踵骨の位置関係を正すと、
    足首の動きが今までと全く違う感覚となりました。
    足の重要さに改めて注目したいです。
    うちの投手に早速試してみます。

2014年8月26日講習会

  • 脱力からpowerを生み出すことについて、
    より興味がわきました。
  • 丹田に力を集中する感覚はだいぶわかってきました。
    胸のやわらかさが不足していることがよくわかりました。
    上半身のストレッチ、頑張ります。

2014年8月19日講習会

  • ももを外旋する時は膝が内に入らない。
    足の小指と薬指を使う。今日も、この大切さを痛感しました。
    引き続き、筋トレを教えて頂き、実践していきたいです。
  • 開脚のコツが分かりかけてきました。毎日続けます。
    ひざの皿が外へ向き続けている状態は理解できました。(スクワットで)

2014年7月15日講習会

  • 素晴らしい筋トレを教えて頂きました。
    筋トレによって効率よい効果を得る為には正しい姿勢と呼吸、
    そして正しく行うことをマスターする。
    効果が現れることが楽しみです。今日も大変勉強になりました。
  • 自分の弱点である肩まわりのエクササイズに苦労しましたが、
    先生の施術によりつまっている部分が動くようになり、
    エクササイズを正しく行うことができるようになりました。
    どのエクササイズも、骨盤が正しい角度に収まることが
    鍵であると改めて知りました。

2014年7月1日講習会

  • 恥骨を立てて、内腿を内から外に広げればハムに力が入る。
    そうすればきちんと立てる。理論的にはわかりました。
    まだまだ感覚が鈍いです。
  • 足首の角度を90°にすることから、話が発展しました。
    頭が動かず、腰が入り、かかとから足が出るスタイルが
    だいぶ理解できました。
    トレーニングを積んで、さらに身につけたいです。

2014年6月17日講習会

  • 右足と左手の小指の指先、左足と右手の小指の指先が
    つながっていることがよくわかりました。
    手の指がもっと広がることが、脚の柔軟性とつながっているので、
    そこをもっと頑張ります。スクワットはカンがつかめてきました。

2014年5月27日講習会

  • 内転筋を体の中心から外側に動かすと、
    体がとても楽になることを、今回もしっかり体感できました。
    一ヶ所の不具合から体のいろいろな部分に影響があること再確認しました。
  • 操体法のシンプルな原理が改めてわかりました。
    「違和感のない状態」が操体法の鍵であること、
    今後も常に頭において取り組みます。
  • スイングでの後ろ脚の使い方について、理解が深まりました。
    自分の右足の使い方の問題も理解できたので、取り組んでいきたいです。

2014年5月13日講習会

  • 右足の固さ(弱さ)を左足(脚)がかばっているために、
    左のハムストリングが緊張しているということがわかりました。
    ゆるめるには、第一層から。皮膚をゆるめることから。
    自分でもできるのでやります。
    右足首の向きもよい習慣をつける。脳に正しい動きを教え込む。
    大切な考え方をたくさん教えていただきました。

2014年4月22日講習会

  • 体の使えていない部位がよくわかりました。
    正しい動作を行うにはどこに注意をおくか
    そうすれば体の力みがとれることがわかりました。
    正しく理解しないと正しい動作ができないと今回も痛感しました。
  • 首の位置が前になりがちなくせがあることがわかりました。
    それを直すには首そのものでなく胸の使い方を覚えることが大切。
    「赤ちゃんの寝返り」で胸の使い方を体得することが宿題となりました。
  • 下腹部を起点とした腕の使い方について、
    理解が深まりました。

2014年3月19日講習会

  • 的確なストレッチを行えば短時間で
    投球のパフォーマンスが改良されることがわかりました。
    「すぐできることはすぐ忘れる」ので、
    本当の意味で身につくよう努力いたします。

2014年3月4日講習会

  • 骨盤の立て方はイメージできるようになってきました。
    スローイングの腕の振りは三角筋に力が入りがちで
    練習が必要だと実感しました。

2014年2月25日講習会

  • 肩甲骨まわりのやわらかさと、
    その使い方が大切なことはよく聞く話ですが、
    力の入れ所がよく自覚できていません。
    菱形筋に力を入れる感覚を早くわかりたいです
    (どうしても三角筋などに力が入ってしまいます… が何とか頑張ります)

2014年2月18日講習会

  • 自分の姿勢について、反り腰で肩に力を入れながら
    胸をそらす傾向があるとわかりました。
    骨盤の立て方を意識しようと思います。
    (正しい角度を学びました)

2013年12月10日講習会

  • 自分の体がいくつもの箇所で
    つまっていることが具体的にわかりました。
    自分の努力によってつまりを取り去ることが
    できると伺いましたので、
    頑張って肉体改造に取り組みます。
    五十肩にならないようにします。

2013年11月26日講習会

  • 全ての動きの基本が下腹にあるということが、
    実際の動きを通じて体感できました。
    日常生活に取り入れていきたいと思います。

「手 その1」

  • 自分の体の状態の理解から始まって、
    改善のプロセスを実際に体験できたことが、大変よかったです。

「歩く その1」

  • 自分の歩き方がどう悪いかがわからなかった。
    今日、少しわかった気がしたが、持続できるよう努力したい。
    すぐに戻ってしまう。意識が大事。
  • 納得の行くご説明でした。
    知っている事と知らない事、
    意識することとしない事は大きく違うと信じ、
    死んでいた所を復活させたいと思います。
  • どうなっていると良くないかはわかってきた気がしますが、
    どうだったらいいのかのイメージをつかむのは難しかったです
    (頭では理解したつもりです)。

    家で(道具がなくても)実践する方法を教えていただけると、
    日々気にしながらすごしやすくなるのでありがたかったです。

「歩く その2」

  • 50年間でついてしまった身体の動かし方のくせを
    強く感じました。

「歩く その3」

  • 日頃、いかに無意識に惰性で歩いているかを
    思い知らされました。
    正しく歩くことがこんなに難しいとは!

「走る その2」

  • 目からウロコのお話をたくさんうかがうことができて、
    大変勉強になりました。

    仰向けから立ち上がる、
    ボールの上でブリッヂから起き上がる、は、
    簡単そうに見えてもコツがまだつかめず
    うまくできません。
    帰ってから練習します。

「走る その3」

  • 自分の力の入れ所がおかしい、
    入るべき所に力が入っていないことが
    自覚できました。
    課題を早くクリアしたいです。

    現場ですぐに使える方法を教えていただき
    嬉しく思います。

「走る その4」

  • 前回の宿題であった、ボールの上に、
    両足を地面から上げながら座る動きが、
    かなりできていたように思います。
    自分の感覚も変わってきたことが感じられます。

    暗い中での歩行は自分でも
    不安定感が分かります。まだまだです。